ご当地そんぐは、『真室川音頭』(山形県民謡)山形のご当地そんぐですぐに浮かぶのが「真室川音頭」。山形の北部にある町なので直接行ったことはないのだが、よく耳にする民謡である。山形には1回目に行った松島がある太平洋から日本海へ抜ける時に行っている。「仙台」か ...
2025年01月
秋田のご当地そんぐ・その2
そして、『あやこのお国自慢だよ』(平成20年(2008)発売)作詞:小野 彩(このさい:藤あや子)、作曲:伊藤 雪彦、歌:藤 あや子道の駅「おがち」で秋田県に入り、湯沢から横手を過ぎて、大曲を通る。大曲は全国花火競技大会が有名で、雄物川の河川敷で行われるとい ...
秋田のご当地そんぐ
ご当地そんぐは、『ドンパン節』(秋田県民謡)ドンドンパンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン ドドパパドドパパ ドンパンパンで始まる、明るさと調子の良さが持ち味のいかにも秋田の民謡という曲である。一節に、「自慢コ言うなら負けないぞ 米コ本場 ...
宮城のご当地そんぐ・その2
そして『青葉城恋唄』(昭和53年(1978)発売)作詞:作曲:星間 船一・佐藤 宗幸、歌:さとう 宗幸仙台には4回足を踏み入れたが、3回目までは青葉城跡に行くことはなかったが、今回「6県10景東北大周遊四日間」のツアーで始めて青葉城跡に足を踏み入れた。仙台は ...
宮城のご当地そんぐ
ご当地そんぐは、『斉太郎節』(宮城県民謡)宮城には4度行っている。それも松島には3回も訪れている。 一番最初に行ったのが、会社に入ってすぐの時、ゴールデンウイーク前に東京に出張することがあり、東京から仙台~山形の日本海に抜けて信州をまわり大阪へ帰ると ...




